TOP
>Voice
01|
02
私のカナダタビは最初はびびりまくりなタビでした。
チャカマスチャレンジのコースだよと連れて行ってもらった1日目は足が震えっぱなしでした。
1枚岩!とかラダー!とか楽しむというより・・・。
でも壮大な景色の中でのライドはすごく気持ちよかったです。
途中でいただいたTRAIL MIXがおいしかったです!
日本より一足先に秋の気配を感じながら、ひんやりした空気が気持ちよかったです。
チャカマスチャレンジ当日
不安がいっぱいのレースでした。
スタートして最初の平地で、みんな速いこと!
あっというまに一番後ろになっちゃいました。
あと一番後ろにいたのはローカルの50歳くらいのおじさんでした・笑
目標はゴールのテントが撤収される前にゴールすること!
上り基調のコースはとてもつらかったけど、
下りもどっかんどっかんと落ちるところばっかりで、ひぇ〜ってカンジでした。
チェックポイントでは、最後まで辻さんがバナナとかポテチとか用意して待っててくれて本当にうれしかったです。ありがとうございました!
最後はテントが撤収される前に(笑)なんとかゴール!
泣きそうになりました。
翌々日にいったペンバートンはとても楽しく走ることができました。
プロテクターをお借りしたのがよかったのでしょうか。
おもいっきり下りを楽しむことができました!
このカナダの経験はとても強いです!
今でも下りはあまりびびらなくなりました・笑
そして辻さんやワッキーさんのすっごいライドも見られて感動でした。
それにしても、ウィっスラーのMTB環境は本当にうらやましい限りですね。
すぐに走れるトレイルがある、トレイルがとても整っている。
とても街がかわいいし、また来たいと思いました。
ゆみこさんもゆうまくんもいつも一緒でとても楽しいカナダでした。
辻さん、ありがとうございました!
以前から海外でMTBの体験をしたいと思っていた所、クランクスワークスの観戦にあわせて、ウイスラーへ行く事ができました。一緒に行った友人が、ロディオサーカスさんにツアーライドのコーディネイトの依頼しようと探してくれたのでお願いすることになりました。
実際にウイスラーへ行くと想像以上にコースがたくさんあり、依頼をして大正解でした。そのおかげで、最高に楽しくエキサイティングな体験が出来たと感じてます。2日間ほど ロディオサーカスさんにツアーを頼みました。一日はトレイルライド、もう一日はWhistler MTB Parkでのライド!どちらも、マウンテンバイクの醍醐味を満喫できるところで、それを楽しく味付けしてくれたのは、辻さんのコーディネイトのおかげです。
ロディオサーカスさんにお願いをして良かった事は、辻さんが自分の技術にあわせてコースを設定してくれたことです。走行中も“体力的、技術的なレベルに合わせたコースで技術力アップ”や“日本では設置場所の少ないラダーやシーソーを体験することによる怖さの軽減”、それに自分に必要なスキルなどが学べました。アドバイスをもらいながら納得が出来るまで練習ができた事は、感激でした
ライディング以外でお願いをして良かった事は、バンクーバーからウイスラーまでの移動手段の仕方を親切に教えて下さった事です。おかげで初めてのカナダで事前の予約や下調べが楽に出来ました。また、ウイスラーのバイクショップでのレンタルサイクル割引特典などがあり、割引以外にも日本人スタッフのいるバイクショップを紹介してくれたので、レンタルMTBのセッティング(ブレーキレバーの左右の変更等)を依頼する時に英語が喋られなくて悩む日本人ライダーは、きっと安心できることでしょう。
最後に、他にツアーで来られていた方たちと出会う機会があり、クロマグのオフィスでBBQがありました。クロマグの社長のイアンさんにも会えて、カナダならではのシャケのハンバーガーも食べられました。こんな経験はなかなか出来ません。
辻さんには とても感謝です。またウイスラーへ行った時には必ずツアーをお願いしますので その時はよろしくお願いいたします。
以前から一度、行ってみたいと思っていたMTB天国のウィスラー。アメリカとはまた違うMTB文化があるのだろうとウキウキしていた。しかし、なにぶん初めてのカナダであり、初めてのMTBバイクパーク。過去アメリカのXCレースで迷子になった経験があるのでちょっと不安。きっと日本と比べて広大なコースだろうという事でロデオサーカスさんにお願いした。お盆期間中でロデオサーカス大忙しシーズンだったので2日間しかお願い出来なかったが、カナダ到着翌日の日のロデオサーカス予約が取れたので良かった。辻さんから色々と情報が聞けたので後々のスケジュールに迷うことがなかった。
さて、ロデオサーカス2日間のうち初日にトレイルライド。そして2日目はバイクパークとなった。トレイルライドはカナダ到着翌日だったので体調が本調子ではなく、初心者向けのコースを走った。初めてのラダーやカナダのトレイルに大興奮!お昼は辻さんの行きつけで買ったサンドイッチラップ。大自然で食べるサンドイッチのおいしいこと!おいしいこと!たくさんの女性や子供のマウンテンバイカーに出会った素晴らしい一日でした。
クランクワークスを楽しんだ後日のバイクパークライド。MTBのDVDで見た景色がそこかしこに見受けられる。久しぶりに乗ったフルサスペンションバイクにMTBの進歩を感じつつ、丁寧なスキルアップ方法を教えてくれる辻さんのツアーガイドに“来年も・・・”と思った。
MTBは楽しい。仕事や人生でつまずいて、日本では純粋に“MTBは楽しい”と感じることが出来なかったけど。色んな嫌なことを忘れて楽しめた。ウィスラー最高です。ロデオサーカスは超最高です。
2008年のチャカマスチャレンジに続き、2009年はテストオブメタルでお世話になりました。
ペンバートンのトレールライド→ウィスラーバイクパーク→テストオブメタルとMTBトライアスロン状態の日々は興奮しっぱなしでした。
ペンバートンのトレールは上りきった後は、美しい景色の中さまざまなバリエーションの下りがあってお腹イッパイ。
辻さんやわっきー、そして一緒に走った人たちの上り方・下り方を見ながらとても勉強になりました。
それに何よりメチャクチャ楽しくて時間があっという間に過ぎてしまいます。
私は1日遅れでツアーに合流したのですが、辻さんが私が先入りの友人達に合流するのを待って、本来初日のこのトレールライドを2日目にもってき てくれました。本当に感謝しています。
バイクパークに行った日は本来レース前日で休養日なのですが、地元でドロップオフを失敗してキチンと習いたい!と思い立ち辻さんに無理にお願い してしまいました。
こういう無理を聞いてくれて、毛色の違うライディングが一つのツアーで出来てしまうのはロデオサーカスならではです!
結果、地元のドロップオフへのリベンジを果たし、より難易度の高いドロップオフも行けるようになって、チャリで飛ぶのが楽しくなっちゃいまし た。
ドロップオフ以外にもA-lineの浮遊感、ninja cougarのバーム天国もアドレナリンがバンバン出て笑いが止まりません。
こういったところを安全に楽しめるのも辻さんのお陰です。
そしてテストオブメタル。
1000人近い大人数が67kmという距離を走るのですが、ライダー同士は気軽に声を掛け合い、沿道の応援があり、要所要所ではオフィシャルが 的確な方向指示&応援をくれたため、体はキツイのですが、本当に雰囲気のいい、素晴らしいレースでした。
楽しかった点はなんと言ってもさまざまな表情シングルトラックで、MTBの楽しさをひたすら味わいました。
きつかったのはBonk Hillの長〜い上りで、足がピキピキ言っているのを感じながら、「先が見えない」と弱気になる自分と、「ここで足を止めたら二度とこげなくなる」と思う 自分のせめぎあいの中、どうにか上りきったときの達成感は最高でした。
ありがたかったのはフィードエリアでの辻さんのサポートで、自分達が用意したドリンクや果物等手渡してもらえて、アドバイスももらえるので、こ れでまた気持ちが切り替わって前に進めました。
そして最後にゴールに飛び込んだ時の達成感は本当に最高!の一言に尽きます。
カナダがなぜMTB天国なのか、ここに行けばきっと分かります。
膨大なバリエーションの中から辻さんが選りすぐりの飛びきりの体験をくれますよ!
昨年はワーホリできていきなりシアトル&ローカルツアーに飛び入り参加させていただき、カナダの、あ!USか、ローカルなというか普通にトレイルやパークがある環境に感動しました。ホントいつでも遊べる環境ってのがすごいです。
シアトルお買い物付きだったのも楽しかったです。
あとは、やっぱTEST OF METALの観戦ですね。正直出てみたいという気持ちでいっぱいでしたが、観戦する側も非常にエキサイティングでしたが、輪工房のみなさんのがみなさんの走りにも感動!!参加する側も応援側も楽しめるビックレースだと思いました。
今年はぜひ、ウィスラーにてお世話になりたいです!!!:)
MTB系のDVDでみんなが知ってる『コレクティブ』を見たのがきっかけで、いつかはカナダへ!そう思い続けて3年。2009年9月チャカマス チャレンジに参加しました。
普段は日本のトレイルを楽しんでるが、MTBの聖地で本場のウィスラーのトレイルには驚かされた。乗り手を飽きさせないトレイルで、バイクに 乗ってサーフィンをしているような感じだった。(サーフィンできないけど)
難所をクリアすると『えのぴーさーん ナーイスー・・・・・・』とツジさん。
一方、レースは約70キロの距離を走るが、ハンドルに取り付けてるメーターの距離が50キロになると、『あと少しだ!』じゃなくて、『まだ走りたいなー・・・・・・』と。
日本に戻り、普段行き慣れてるトレイルを走ると、いつもは乗ってクリアできない難所も普通にクリア・・・・・・。技術というお土産を持ち帰り、今では少しレベルアップしたMTBライフを楽しんでます。
そのときの写真は
http://www.flickr.com/photos/enopy/collections/72157622314385545/
今ではツジさんのモノマネが流行ってます(笑)
『○○さーん ナーイス・・・・・・』
01|
02
当サイトに掲載されている記事、写真等の無断借用、転載を堅く禁止致します。
2008-2009 RODEO CIRCUS All Rights Reserved.